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平成26年1月1日~滝沢市誕生!

『人口日本一の村』から『住民自治日本一の市』を目指して

 

 

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スポーツ

滝沢市は、スポーツによる「人・つながり・地域づくり」を目指します

滝沢市は、子どもから高齢者まで全ての世代の皆さんが生きがいとやりがいのある充実した人生を送ることができる滝沢市の実現を目指した全庁規模による生涯学習・スポーツ推進施策の展開を図っています。

そして、第1次滝沢市生涯学習推進計画後期基本計画学びプランたきざわ(令和元年7月施行)に基づき、子どもから高齢者までの全ての世代と初心者から競技スポーツ選手など全てのスポーツ愛好家が参画交流・活躍できる生涯スポーツの推進による「人・つながり・地域づくり」を目指します。

東京2020パラリンピック聖火フェスティバル~市営業係長ちゃぐぽんが参戦

「東京2020パラリンピック聖火フェスティバル」が8月16日、市役所玄関前にて行われました。
本来は市埋蔵文化財センターにて近隣子ども会児童が参加予定でしたが岩手緊急事態宣言により急遽変更して市営業係長ちゃぐぽんが参戦。市生涯学習スポーツ課所属の担当者で火起こしをし「滝沢チャグチャグの火」として同日夕方行われた岩手県の集火・出立式へ運びました。



東京2020オリンピック聖火リレートーチ展示~ランナー杉山美幸さんよりお借りして

東京2020オリンピック聖火リレートーチ展示が7月27日より滝沢市役所1Fにて行われています。
同リレーが6月16日(水)に市内で開催された折、第4走者として活躍された杉山美幸さんよりご厚意でお借りして東京オリンピック・パラリンピック開催期間中に展示しています。

東京2020オリンピック聖火リレーが行われました

東京2020オリンピック聖火リレーが6月16日、滝沢ニュータウン内で行われ6人の聖火ランナーたちに大勢の皆さんから声援が送られました。6人の聖火ランナーは熊谷萌さんと上中優奈さん、長瀬路貴さん、杉山美幸さん、伊藤心結さん、高橋拓希さんです。

同聖火リレーは2021年3月25日に福島県からスタート。日本列島を121日間かけて約1万人のランナーたちが聖火をつなぎ7月23日の開会式で国立競技場の聖火台に点火される予定です。

スポーツ推進に関するお知らせコーナー

岩手ビッグブルズ関連情報→市以外のホームページにリンクしています。

グルージャ盛岡関連情報→市以外のホームページにリンクしています。

公益財団法人滝沢市体育協会→市以外のホームページにリンクしています。

総合型地域スポーツクラブ「チャグチャグスポーツクラブ」→市以外のホームページにリンクしています。

滝沢市スポーツ少年団ホームページ → 市以外のホームページにリンクしています。

チャレンジデー

市内体育施設・社会教育関係施設(市内の体育施設などのご案内)

滝沢市立小中学校施設開放事業について 

滝沢市スポーツ推進審議会

滝沢市スポーツ推進委員
  

フォトコーナー

スポーツ活動を写真で紹介するコーナーです。


2021年

県中学校駅伝競走大会~滝沢中男子大会新記録で初V

(令和3年10月13日掲載

第36回岩手県中学校駅伝競走大会(男女各40チームが出場)が10月1日に花巻市で開催されました。市内中学校からは岩手地区の代表として男女各3チームが出場し、滝沢中男子チームが大会新記録で初優勝、滝沢南中男子チームが歴代3位の記録で準優勝、滝沢南中女子チーム、滝沢第二中女子チームも上位入賞と活躍を見せました。
10月12日に実施された市長表敬訪問では、主濱市長が「男子のワンツーフィニッシュはまさに快挙で、女子の上位入賞と合わせて市民に勇気と希望を与えた」と健闘をたたえました。
滝沢中学校男子チームは、12月19日(日)に滋賀県で開催される全国大会への出場権を獲得しました。4月に開催された盛岡市内一周継走に続き、県中学校駅伝においても、市内中学生が歴史に名を刻む、素晴らしい大会となりました。。

全世代が集う~たきざわスポーツフェスティバル2021

(令和3年10月12日掲載

たきざわスポーツフェスティバル2021が10月9日、滝沢総合公園内で開催され、秋晴れの空の下、参加した皆さんは心地よい汗を流しました。
子どもから高齢者まで全世代の参加者延べ800人が5競技(マラソン、グラウンド・ゴルフ、ゲートボール、野球、テニス)とニュースポーツ体験会などを楽しみました。
同フェスティバルは、スポーツによる健康づくりの推進を目指して実施。マラソン参加者は「最後まで走り切ることができて気持ち良かった」、ニュースポーツ体験会に参加した児童は「体を動かすことが好き。たくさんのスポーツを得意になりたい」とそれぞれ話していました。

市特別表彰式を開催~鈴木さん全国大会で優勝

(令和3年8月20日掲載

スポーツや文化、産業などの分野において、市の栄誉を著しく高めた人を表彰する市特別表彰表彰式が、8月18日に市役所で開催され、鈴木莉乃(すずきりの)さん(早稲田大学3年(滝沢南中学校卒業))に表彰状と記念品が贈られました。
これは、鈴木さんが昨年12月に新潟県で開催された第34回全日本女子ウエイトリフティング選手権大会の45kg級で優勝したことによる表彰です。
主濱市長は「今回で3回目の特別表彰だ。夢と目標に向かって、絶え間なく努力を重ねていることによる活躍であり、大変輝かしいこと。今後とも、体を大事により一層活躍されることを期待している」と受彰者を讃えました。
鈴木さんは「大学生活も残りわずかとなったので、進路についても検討を続けながら諸先輩方の背中を追い、国体へ向けて今後も努力を続けていきます。体づくりと技術の向上に力を入れ、大会に出場するだけでなく、しっかりと成績を残せる選手になりたい」と意気込みを語りました。


ちゃぐぽんと火起こし~オリパラ聖火採火式を開催

(令和3年8月20日掲載

「東京2020パラリンピック聖火フェスティバル」が8月16日、市役所玄関前で開催されました。これは、県内33市町村それぞれの方法で聖火を採火し、集めた聖火を県がまとめてパラリンピック開催地である東京都へ運ぶものです。

市では、生涯学習スポーツ課の職員が昔ながらの道具を使って火起こしを実施し、「滝沢チャグチャグの火」として同日夕方に盛岡市で開催された県の集火・出立式へ運びました。市の採火式は市埋蔵文化財センターで近隣子ども会児童が参加する予定でしたが、岩手緊急事態宣言により急遽変更し、市営業係長のちゃぐぽんが参戦しました。

中学生44人が表敬訪問~県中総体優勝など市長らに報告会

(令和3年7月29日掲載

岩手県中学校総合体育大会や岩手県通信陸上競技大会などで活躍した中学生44人が7月26日、滝沢市役所を訪れ主濱市長らに成績を報告しました。

ことしの県中総体で団体戦や個人戦で3位以上の成績を収めた44人(滝沢南中22人や滝沢第二中3人、滝沢中19人)が表敬訪問。昨年、コロナ渦で中止となった本大会でしたが先輩の意思を受け継ぎ好成績を挙げた中学生は堂々と報告。主濱市長は「今夏の東北大会を勝ち抜き、多くの皆さんが全国大会に出場できることを願っています」と激励しました。

東京2020オリンピック聖火リレートーチ展示~ランナー杉山美幸さんよりお借りして

(令和3年7月29日掲載

東京2020オリンピック聖火リレートーチ展示が7月27日より滝沢市役所1Fにて行われています。
同リレーが6月16日(水)に市内で開催された折、第4走者として活躍された杉山美幸さんよりご厚意でお借りして東京オリンピック開催中に展示しています。

東京2020オリンピック聖火リレー~6人のランナーたちに声援

(令和3年6月16日掲載

東京2020オリンピック聖火リレーが6月16日、滝沢ニュータウン内で行われ6人のランナーたちに大勢の皆さんから声援が送られました。6人の聖火ランナーは熊谷萌さんと上中優奈さん、長瀬路貴さん、杉山美幸さん、伊藤心結さん、高橋拓希さんです。

同聖火リレーは2021年3月25日に福島県からスタート。日本列島を121日間かけて約1万人のランナーたちが聖火をつなぎ7月23日の開会式で国立競技場の聖火台に点火される予定です。

気持ちを新たに~市スポーツ少年団結団式

(令和3年4月12日掲載

滝沢市スポーツ少年団(本部長・佐藤静子)結団式が4月11日(日)、滝沢総合公園体育館で行われました。

新型コロナウイルス感染症対策を講じながら2年振りに開催された同結団式に市内13単位団から約160人が参加しました。結団式の後は、気持ちを新たに体力テストに取り組みました。市スポーツ少年団は岩手国体開催を機に昭和44年に結成され本年度より新規加入した「Advanceスポーツ少年団(フットサル)」を含め全20団体で52年目の活動を迎えます。

2020年

天然芝でサッカー~第3回滝沢市キッズサッカーフェスティバル

(令和2年10月30日掲載

滝沢市キッズサッカーフェスティバルが10月24日、滝沢総合公園陸上競技場で行われ市内外から4チームが参加しました。

同フェスティバルは平成28年度に開催された希望郷いわて国体記念イベントとして今回で3回目。国体開催に併せて天然芝を整備した同競技場で元気にプレー。滝沢中学校と滝沢第二中学校のサッカー部の皆さんもボランティア協力しました。

参加した女子児童は、「風は強かったけれど、普段プレーする機会の少ない天然芝で試合ができた。もっと上達したい」と話していました。

桑原英男さんが表敬訪問~大相撲阿武松部屋へ入門

(令和2年04月13日掲載)

大相撲阿武松(おうのまつ)部屋へ入門する桑原英男(くわばら ひでお)さんが4月8日、主濱市長らを表敬訪問しました。
主濱市長が「桑原さんにとって相撲は生きがいとやりがい。充実した人生を歩んでほしい」と激励すると「焦らず体づくりしながら一歩ずつ上を目指したい」と述べました。

身長175センチ体重165キロの堂々たる体躯を誇る桑原さんは柳沢小2年生から滝沢相撲クラブ(主催:市相撲協会)に所属。柳沢中学校在校時には生徒会長を務め学びフェスタでの司会進行や新成人のつどいで中学生代表としてお祝いの言葉を述べるなど文武両道で活躍。平舘高校進学後も相撲道を邁進し東北・全国大会で上位入賞を果たし今春同校を卒業。4月下旬に同部屋へ入門予定です。

2019年

チャレンジデー初挑戦でアイデア賞を受賞

(令和元年07月16日掲載)

スポーツイベント「チャレンジデー」が5月29日に行われ、滝沢市は広報アイデア賞を受賞しました。

初挑戦でしたが、ちゃぐぽんとSNSを活用したPRが評価されて受賞。参加者数21,431人で参加率38.8%を達成。対戦相手の鹿児島県奄美市に敗退するも当初目標参加率30%以上をクリア。翌日より1週間、同市旗を掲揚しました。

この参加率は、昨年であれば新人賞(初実施自治体で最高参加率)に相当する成績でしたが、新人賞は逃してしまいました。当日は、市民の皆さんとの連携・協働と地域のつながりを再確認。市全体がスポーツで盛り上がった一日となりました。

チャレンジデーは毎年5月最終水曜日に世界各地で開催されます。来年度も引き続き参加し、今回以上の成績を目指しましょう。

思いをボールを釜石へ~滝南中全校で心を一つに

(平成30年08月15日掲載)

ラグビーボール・パスリレーが5月29日、スポーツイベント「チャレンジデー」の一環として滝沢南中学校で行われました。

ラグビーワールドカップに向けて、釜石への思いを託したボールをつなぎ応援。全校生徒ら計724人が三重の円を描きボールをリレー後、全員で円の中心に集まり「トライ」とワールドカップ釜石開催の成功への気持ちを一つにしました。

2018年

第1回滝沢市キッズサッカーフェスティバルが開催

(平成30年08月15日掲載)

8月4日に第1回滝沢市キッズサッカーフェスティバル(滝沢市キッズサッカーフェスティバル実行委員会主催)が滝沢総合公園陸上競技場で行われました。国体により整備された天然芝の感触を味わっていただこうと盛岡市立高校サッカー部の協力を頂き今年から開催したものです。県内のスポーツ少年団の10歳(4年生)以下で編成された8チームが出場し、市内のチームでは、滝沢JFCドリームが2位、鵜飼サッカークラブが4位の成績でした。

大会プログラム (965KB; PDFファイル)

結果表 (71KB; PDFファイル)


相撲大会で地域交流~鬼越蒼前神社で熱戦展開

(平成30年06月12日掲載)

通常

第40回鬼越蒼前神社祭典チビッコ相撲大会(主催:滝沢市青少年育成市民会議・滝沢市子ども会育成連合会・滝沢市相撲協会)が、6月9日チャグチャグ馬コの鈴の余韻が残るなか、鬼越蒼前神社相撲場で行われました。

お祭りの日に相撲を取るのは、諸説ありますが、相撲が古い昔から健康と力に恵まれた男性が神様の前でその力をお見せし、神様に敬意と感謝を示す大切な行事だったと伝えられています。また、相撲で勝った力士の住む地域は子孫繁栄や五穀豊穣になるともいわれています。

今年も小学1年生から6年生までの総勢38人の少年少女力士たちによる個人戦及び団体戦のほか、盛岡農業高等学校相撲部による模範試合も行われ、白熱した取り組みに会場内から大きな拍手が送られていました。

団体戦は上鵜飼子ども会チームが優勝。また、6年間連続出場した山内健生くん(温泉)、菊池祐太郎くん(温泉)、西村航くん(下鵜飼)の3人には、その功績を称え皆勤賞が送られました。その他の取組結果はコチラ (235KB; PDFファイル)からどうぞ。


気軽に健康づくり~晴天のもとウォーキング教室開催


(平成30年06月12日掲載)

楽しく歩こう健康ウォーキング教室(滝沢市スポーツ推進委員協議会主催)が5月21日、ビッグルーフ滝沢から鬼越蒼前神社までの往復約4Kmのコースで行われ、晴天のもと約20人が心地よい汗を流しました。

同教室は、運動習慣のきっかけづくりとして健康ウォーキングを定着させようと滝沢市スポーツ推進委員協議会が自主事業として主催したもの。

当日は、(公財)岩手県体育協会の小原有晴さんを講師に迎えて効果的な歩き方の指導や、協賛の大塚製薬(株)さんによる飲料提供及び「体に優しい水分補給」と題した講話など、水分補給の大切さを学びました。

参加者は、「チャグチャグ馬コと同じコースを楽しく元気に歩けた。次回の計画もしてほしい」と話していました。

2017年

オリンピアンとの絆~スポーツ交流を深め合う


(平成29年09月20日掲載)

オリンピックデー・フェスタinTAKIZAWA(日本オリンピック委員会主催)が9月17日、滝沢総合公園で行われ市内小学生児童や保護者など約150人がオリンピアンとの親睦と交流を深めました。

同フェスタは、日本オリンピック委員会が東日本大震災復興支援「がんばれ!日本」プロジェクトとして岩手県や宮城県、福島県で平成23年から行っているスポーツイベントです。

8人のオリンピアン(陸上競技の室伏由佳さんや競泳の中村真衣さん、バレーボールの大山加奈さん、スピードスケートの穂積雅子さん、ボートの岩崎洋三さん、ソフトボールの馬渕智子さん、リュージュの小口貴久さん)と手つなぎ鬼や大玉転がし、リレーなどを楽しみました。

参加した女子児童は、「オリンピアンの皆さんはすごく優しくて輝いていた。自分も剣道をやっていて優勝できるよう頑張りたい」と話していました。

課題解決を目指して~安比高原ブナの森を散策

(平成29年09月20日掲載)

たきざわふれあい生涯学習講座「散策しよう安比高原ブナの森」が9月16日、八幡平市で行われ10人を超える皆さんが参加しました。

同講座は、多様化する地域課題や教育課題を解決できる地域づくりを目指した地域課題解決学習の一環として開催。市内在住の登山ガイド山の風代表の大友晃さんを講師に迎えて環境学習を楽しみました。

参加者は、「ブナが私たちの生活を守ってくれていることを再認識した。学んだことを地球にやさしい地域づくりに役立てたい」と話しました。

鞍掛山ふれあい登山~地域課題解決学習を体験

(平成29年07月12日掲載)

たきざわファミリーふれあい講座「昆虫や木を探そう!鞍掛山ファミリーハイキング」が7月8日、鞍掛山で行われ家族連れ18人が参加しました。

同講座は、多様化する地域課題や教育課題を解決できる地域づくりを目指した地域課題解決学習の一環として開催。普段多忙な子育て世代や勤労者の皆さんが家族とのふれあい鞍掛山登山やスポーツによる健康づくり、自然を学ぶ環境学習などを体験。

講師を務めた市内在住の登山ガイド山の風の大友晃さんは、「自然とふれあうことで家族の絆を深める機会となれば」と、参加した女子児童は、「お母さんと鞍掛山を登り楽しかったです。また、一緒に登りたい」と話しました。

鈴木大地スポーツ庁長官が岩手山登山

(平成29年07月14日掲載)

岩手山山開き行事と同時開催された祝日山の日(8月11日)制定記念イベント「みんなでふるさとの山を登ろう」が7月1日に行われ、鈴木大地スポーツ庁長官や岩泉町児童を含む1、500人を超える登山愛好家が親睦と交流を深めました。

相撲大会で地域交流~鬼越蒼前神社で熱戦展開

(平成29年06月14日掲載)

39回鬼越蒼前神社祭典チビッコ相撲大会(主催:滝沢市青少年育成市民会議・滝沢市子ども会育成連合会・滝沢市相撲協会)が6月10日、鬼越蒼前神社相撲場で行われ地域交流を深めました。

40人の少年少女力士たちによる熱戦が展開され、団体戦で上の山あすなろ・一本柳・室小路きらきら混成チームが優勝、おにくろべえ・下鵜飼混成チームが準優勝、上鵜飼チームが第3位にそれぞれ入賞。盛岡農業高校相撲部や滝沢相撲クラブ卒業生(平舘高校相撲部)などによる模範試合も行われ、会場内から大きな拍手が送られました。












2016年

国体100日前イベント~園児らサッカーを楽しむ

(平成28年06月27日掲載)

「キッズサッカーフェスティバル&みんなでおどろう!わんこダンス」が国体100日前の6月25日、滝沢総合公園体育館で開催されました。

市内9カ所の保育園から約160人の園児が集まり、グルージャ盛岡の選手とサッカーを楽しみました。園児たちは懸命にボールを追いかけ、ゴールを決めると場内は歓声で沸き上がっていました。

その後は、園児たちに交じり、家族やとふっち、グルージャ盛岡の選手も一緒になってわんこダンスを踊り、10月1日から開催される国体に向けイベントを盛り上げました。

このイベントは社会福祉法人滝沢市保育協会と希望郷いわて国体滝沢市実行委員会の主催で行われました。










蒼前神社で相撲大会~少年少女力士が熱戦展開

(平成28年06月21日掲載)

第38回鬼越蒼前神社祭典チビッコ相撲大会(主催:市青少年育成市民会議・市子ども会育成連合会・市相撲協会)が6月11日、鬼越蒼前神社相撲場で行われました。

53人の少年少女力士たちによる熱戦が展開され、団体戦で上鵜飼A子ども会が優勝、温泉子ども会が準優勝、鵜飼小学校混成チームが第3位にそれぞれ入賞。個人戦でも少年少女力士のはつらつとした取り組みに大きな声援が送られました。












JOC水泳女子優勝~滝沢中の中島千咲代さん

(平成28年05月11日掲載)

第38回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会に出場し、競泳女子13、14歳400メートル自由形で優勝した滝沢中の中島千咲代さんが5月6日、市長室を訪れ優勝を報告しました。大会では、4分13秒49の県新、県中学新をマークしての優勝。

中島さんは「ことしは岩手国体もある年、今後も練習に力を入れたい。応援よろしくお願いします」と話し、柳村市長は「楽しみにしています。怪我にだけは注意して、頑張ってください」と激励しました。












(このページの内容のお問い合わせ先)

滝沢市教育委員会
生涯学習スポーツ課
電話019-656-6588
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ファックス019-684-4990
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