市は、IGRいわて銀河鉄道株式会社と連携し、開業120周年を迎えたIGR滝沢駅に「TAKI駅ウォールアート(幅8.1m×縦2.3m)」を3月23日に設置しました。

市のPRと鉄道の利用促進を目的に設置したこの看板は、たきざわ自分ごと化会議の参加者や市内の大学に通学する大学生、市内の小学生などから「滝沢市といえば」で思い浮かぶさまざまなキーワードを聞き、ピックアップしたものを参考にしながら、市内在住のデザイナーである「たぐさん」によって描かれました。

市の魅力がいっぱいに詰まった看板です。ぜひIGR滝沢駅に見に来てください。

(都市政策課作成)