JVA第46回全日本バレーボール小学生大会岩手県大会で優勝し、全国大会に出場する山岸ジュニアバレーボールクラブの皆さんが7月28日、市長を表敬訪問しました。
同クラブは、滝沢市と盛岡市の小学校に通う児童が所属しています。
当日は、東野圭佑(ひがしのけいすけ)さん(山岸小6年)、岩根正宗(いわねまさむね)さん(仁王小6年)、栗畑慶也(くりはたみちや)さん(滝沢中央小6年)、吉野佑大(よしのゆうだい)さん(滝沢第二小5年)、吉田悠臣(よしだはるおみ)さん(滝沢小5年)が市長を訪問。
主将の東野さんは「確実性のあるレシーブから攻撃に持ち込むことがチームの良さだと思っています。全国でも、去年の成績を超えられるように頑張ります」と力強く決意を述べました。
全国大会は、8月3日から東京都や千葉県で開催されました。
(たきざわ魅力発信室作成)
