JCYインターシティトリムカップ(U-15)2026大会に出場するレノヴェンスオガサFCの皆さんが8月5日、市長を表敬訪問しました。
レノヴェンスオガサFCは、6月から7月にかけ開催された第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会で4位となり、8月7日から山梨県で開催されるJCYインターシティトリムカップ(U-15)2026大会に出場します。
当日は、同チームに所属する滝沢第二中学校3年の平野心翔(ひらのみと)さん、守屋大壱(もりやたいち)さん、田村依吹(たむらいぶき)さん、滝沢南中学校3年の壽龍斗(ことぶきりゅうと)さん、滝沢中学校3年の小笠原功晟(おがさわらこうせい)さん、小倉大和(こくらやまと)さんの6人と、同チームの中村司(なかむらつかさ)監督が市長を訪問。チームの副主将である平野さんが「チームの決め事を守り、1つでも多く勝てるよう最後まで全力でプレーしてきます」と意気込みを語りました。
市長は「サッカーワールドカップの熱も冷めきらない今こそ、皆さんの活躍は多くの人の力になります。周りの人への感謝の気持ちを忘れず、精いっぱいプレーしてきてください。応援しています」と激励しました。
(たきざわ魅力発信室作成)