滝沢市の上水道は99%が地下水で作られています。この豊かな地下水資源や水資源の保全、健全な水循環について理解を深め、水とのかかわりについて考えるきっかけとしていただくため、「水の日」・「水の週間」に合わせて、水を連想させるブルーに滝沢市の象徴的な施設の一部をライトアップする取組を実施します。

【令和8年7月31日更新】

悪天候が予想されることによるウォーターカーテンの停止に伴い、8月1日(土)・2日(日)のブルーライトアップは中止となりました。楽しみにしていた皆様には申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。
なお、8月3日(月)以降は実施予定です。たくさんの皆様のお越しをお待ちしております。

令和8年度「水の日」・「水の週間」に合わせたブルーライトアップの取組

実施日時・場所 

 日時:令和8年8月3日(月)~8月7日(金)の19時から21時まで
 場所:滝沢総合公園(滝沢市鵜飼御庭田1-1)内のロックガーデン
 ※8月1日、2日については、悪天候が予想されることから中止となりました。(7/31追記)


(実施位置図)

「水の日」・「水の週間」とは

「水の日」・「水の週間」は、水の大切さや水資源開発の重要性に対する国民の関心を高め、理解を深めるため、昭和52年の閣議了解により政府が定めたもので、今年50回目の節目を迎えます。
年間を通じて水の使用量が多く、水についての関心が高まる時期である8月の初日を「水の日」とし、この日を初日とする1週間(8月1日から7日まで)を「水の週間」としています。

昨年度のブルーライトアップの取組の様子

・滝沢総合公園のロックガーデン

・ビッグルーフ滝沢(今年はビッグルーフ滝沢では実施していません。)